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駒沢大学駅

スペシャルティコーヒー専門店

猿田彦珈琲 駒沢大学駅店

アレルゲン情報あり
¥1,000〜¥999〜
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About

東急田園都市線・駒沢大学駅の改札前に2024年12月19日にオープンした、猿田彦珈琲の24店舗目。2011年に東京・恵比寿で「たった一杯で幸せになれるコーヒー屋」を掲げて創業した同ブランドは、自社焙煎によるスペシャルティコーヒー専門店として知られる。駒沢大学駅店では「駒澤大学珈琲研究会」という学生サークルと協働し、駒澤大学の学生と共同開発した特別なブレンドコーヒーを提供する。

— 学生と共同開発した、ブレンド

猿田彦珈琲のコーヒーは、世界各国のコーヒー農園との直接取引で仕入れた最高品質のスペシャルティ豆を、自社で焙煎している。特に浅煎りに力を入れ、豆本来のフルーティな酸味と甘みを引き出す焙煎を追求してきた。駒沢大学駅店ならではの取り組みとして、「駒澤大学珈琲研究会」という学生サークルと協働し、駒澤大学の学生と一緒に開発した特別なブレンドコーヒーを店舗限定で提供する。これは、地域コミュニティと密に連携する猿田彦珈琲のスタイルを象徴する一例。営業時間は7:00〜22:00と長く、通勤・通学の朝から仕事帰りまで、駒沢大学駅利用者の日常に寄り添う一杯となっている。

AI生成 · 公開情報に基づく

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No. 01

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とりのささみこ/愛生
とりのささみこ/愛生いいね❤️❤️

“駅のコーヒー”

まさかここで、グルテンフリーのクッキーに出会えるとは! 駅のリニューアルに伴って去年新しくできた猿田彦珈琲。雰囲気が素敵なのでお茶をしたい、でも小腹が空いている。焼き菓子かペストリーでもつまみたいけど、小麦のものばかりだよな…と思っていたら、なんと米粉のサブレを発見。 味はココナッツとココアの2種類。イートインとテイクアウト、どちらも可能です。 飲み物は店舗限定のほうじ茶ラテを。甘さ控えめの調整や、有料でミルクの変更(ソイ、オーツ)ができます。 ココアサブレはざくっとしていて、一枚がけっこう分厚いです。かすかな塩味がアクセント。ココアニブ入りでちょっぴり大人向けな味わいかも。 電源、WiFiあり。改札の目の前なので待ち合わせにもちょうどよさそうです。

Reported by

とりのささみこ/愛生
とりのささみこ/愛生当事者

はじめまして!とりのささみこです。ふだんは主に、文章を書いています。高校生の頃に小麦粉が原因でアナフィラキシーショックを経験し、以来10年以上グルテンフリーを続けてきました。米粉やオートミールなど、グルテンフリーの食材ならではの美味しい味に出会うのが好きです🫶

  • 🙋 本人
    • 🛡️食物アレルギー: 小麦